
イベント当日のアレルギー事故リスクは、事前に防げる。
出店者の自己申告に頼らない、主催者のためのアレルギー管理サービスです。
栄養士が原材料ラベルを精査し、確認プロセスをすべて記録。
適切に管理し、どこまでアレルギー対応を行ったか説明できる。
こんなお悩みありませんか?

出店者ごとに情報の精度がバラバラ

忙しくて原材料が確認しきれないまま開場を迎えている

万が一の際、どこまで確認していたか説明できない
アレルギー対応を仕組みで管理
出店者へのヒアリング
思い込みによる誤入力を防ぐため、原材料ラベルの提出を必須化
栄養士による原材料精査
プロが一点ずつ確認し、リスクがあれば修正
デジタル画面での反映
全体の状況を見える化し、どの店舗が確認済みで、どこに懸念があるかを一目で把握
適切に管理し、説明できる状態へ
万が一の時にも説明できる
誰が・何を根拠に判断したかのログが残る
工数の大幅削減
アレルギー確認作業の大部分を代行し、本来業務に集中できる
対外的な信頼性向上
スポンサー・自治体に安全管理体制を示せる
導入事例
創業の想い
食には、人を笑顔にする力がある
私は栄養士として、何度も「食が人を笑顔にする瞬間」を見てきました。
家族や友人、大切な人と過ごす時間のそばには、いつも「食」があります。
そして、その“食の力”を信じて日々お店に立つ、
「自分の料理でみんなを笑顔にしたい」と願う飲食店の力になりたい——
そんな想いから、フードハグを立ち上げました。
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アレルギー対応は本当に大変です。
包丁やまな板を変え、鍋を変え、調理場所や順番を調整し、
盛り付けでは間違いが起きないようお皿を分け、さらにスタッフ全員への共有も欠かせません。
現場が複雑になり、非常に神経を使います。
私自信、同じような現場を経験をしてきました。
だからこそ、現場の苦労に寄り添いながら、
「できる範囲から安心を作る」お手伝いをしたいと考えています。
代表 佛生 祐哉 Bussyo Yuya
2023年3月
大学で数学を修了
2025年3月
辻学園栄養専門学校で栄養学を修了
調理現場で1日100食を提供する経験を通じ、アレルギー対応の難しさと重要性を実感
【保有資格】
栄養士
食育栄養インストラクター
2025年4月
フードハグ創業
調理現場でのアレルギー対応経験から「現場に寄り添う支援を」と考えて創業
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アレルギー対応を「リスク」ではなく「信頼」に変えませんか?
お店の現状を伺いながら、できる範囲で始められるアレルギー対応をご提案します。
まずはお気軽にご相談ください。
あなたのお店に合った、無理のない仕組みを一緒に考えます。


