アレルギー対応、何から始めればいいか分からないお店に
できるところから一歩ずつ、安心して料理を提供できる仕組みを一緒に整えていきます。

こんなお悩みありませんか?

「アレルギー対応しています」と言いたいけど、
内容に自信がない

常連さんの子どもにアレルギーがあり、
対応を考えている

スタッフごとに判断が違ってヒヤッとしたことがある

それ、解決できます
導入までの流れ

導入の流れはシンプルです。現場の今に合わせて、無理なく整え、続けられる形を一緒に作ります。

無料相談(現状ヒアリング)
お問い合わせにてご相談ください。
現場状況や課題などを丁寧に確認します。
お店に合った提案
お店に合ったアレルギー対応を提案します。
サポート開始
アレルギー対応ができる環境を整えていきます。
フォローアップ
定期チェック・更新サポート・スタッフ研修など、継続的にサポートします。
導入事例

和牛焼肉 泰山 様(焼肉店)

「“安心して食べてもらえる店”としての自信がつきました」

Before:
スタッフによって説明の仕方が違うなど、対応にバラつきがありました。
お客様に質問されても「これで合っているのか」と不安を感じる場面もありました。

After:
アレルギー対応を整理したことで、お客様から「安心できた」という声を直接いただくことが増えました。
外国のお客様にも対応できるようになり、店舗全体の信頼感とブランドイメージの向上にもつながっています。

Soystories 様(グルテンフリー&プラントベース飲食店)

「“うちの方針はこれです”と胸を張って言えるようになった」

Before:
アレルギー対応への意識は高かったものの、店舗として「どこまでやればいいか」が分からず、対応方針が整理できていませんでした。

After:
明確な対応方針が整理できたことで、スタッフ間の共有もスムーズになり、自信をもってお客様に対応できるようになりました。

創業の想い

食には、人を笑顔にする力がある

私は栄養士として、何度も「食が人を笑顔にする瞬間」を見てきました。
家族や友人、大切な人と過ごす時間のそばには、いつも「食」があります。

そして、その“食の力”を信じて日々お店に立つ、
「自分の料理でみんなを笑顔にしたい」と願う飲食店の力になりたい——
そんな想いから、フードハグを立ち上げました。


代表 佛生 祐哉 Bussyo Yuya

2023年3月

新潟大学で数学を修了

2025年3月

辻学園栄養専門学校で栄養学を修了

調理現場で1日100食を提供する経験を通じ、アレルギー対応の難しさと重要性を実感

【保有資格】
栄養士
食育栄養インストラクター

2025年4月


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アレルギー対応を「リスク」ではなく「信頼」に変えませんか?
お店の現状を伺いながら、できる範囲で始められるアレルギー対応をご提案します。
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あなたのお店に合った、無理のない仕組みを一緒に考えます。